 | 健診方法 |
| 先ず、下記「2 健診機関」から受診機関を決めて予約をしてください。 予約ができたら、申込書を事業所経由で健保組合へ提出してください。 申込書には、事業主印が必要です。 受診後、当健保組合から、事業所へ一部負担金を請求します。 一部負担金の計算は、下記の「4 自己負担」を参照ください。
契約健診施設に行って受診。 自分の都合のよい日に受診できます。 |
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 | 健診機関 |
| 平成22年度 人間ドック受診機関一覧表(H22年4月12日現在) |
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| 簡易成人病健診機関では、施設で人間ドックができるところがあります。 |
| 平成22年度 簡易成人病健診機関一覧表(平成22年4月現在) |
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 | 受診対象者 |
| 35歳以上。年度の最終月である3月31日までに35歳になる方。 |
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 | 自己負担(一部負担金) |
| 健診費用(注:婦人科健診料は含みません)から、当健康保険組合が 補助する25,000円を差引いた額が受診者負担分となります。 |
| その負担額を一括請求いたしますので当健康保険組合に納付してしてください。 |
| なお、人間ドックの健診費用が補助金額以下の場合、健診費用を上限として 補助します。 |
| オプションで子宮がん・乳がん検診を受けた場合は全額補助します。 【注意】子宮がん検診は、頚部のみです。体部は補助対象外です。 |
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 | 申請用紙 |
| 様式③-健保連 健保連契約 人間ドック(総合健診・1泊)受診申込書 |
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